駒ヶ岳の稜線
遠景の山並みと競わず、低く伸びやかな外観を構想。

CURRENT SPECIFICATIONS
※仕様・規模・各機能は設計および運営計画により変更される場合があります。

MATERIAL & CRAFT
ハンドカット・フルログは、丸太の形を読み、接合部を一本ずつ刻みながら組み上げる工法です。均質化するのではなく、木の個性を建物の表情として生かします。
SPACE & ACTIVITY
暖炉やピザ窯、デッキを単独の設備として置くのではなく、滞在、食、交流、周辺体験への出発が自然につながる空間を目指します。
滞在
カフェ・食
デッキ・交流
周辺体験へ
遠景の山並みと競わず、低く伸びやかな外観を構想。
木、石、落ち着いた色調で、水辺と林の風景に馴染ませる。
乗馬や滞在の動線とつながり、外へ開くデッキを生かす。
IMPORTANT NOTE
資料内では延床面積に180㎡と190㎡の記載差があります。このページでは数値を確定情報として掲載せず、正式図面へ統一後に更新します。外観イラストも方向性を示すもので、完成形を保証するものではありません。